<![CDATA[ダニエルブログ]]> http://www.daniel.co.jp/blog/ Wed, 28 Jun 2017 00:27:11 +0900 Sun, 25 Jun 2017 12:04:13 +0900 CMS Blue Monkey http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss <![CDATA[名作チェア アーコール「ホーランドパーク」]]> http://www.daniel.co.jp/blog/2017/06/25/93

アーコール社のホーランドパークチェア

アーコールお得意の曲げ木からできたアームはシンプルでありながら木の温もりを感じる一品です。

スタッキングできる機能を兼ね揃え、耐久性も高く、公共施設、カフェでも多く採用頂いてます。


納品事例
レストラン&カフェ 事例


公共施設・大学 事例


一般家庭 事例


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Sun, 25 Jun 2017 12:04:13 +0900
<![CDATA[ボタニカルライフ グリーンとインテリアのいい関係]]> http://www.daniel.co.jp/blog/2017/06/24/92 植物と暮らす生活・ボタニカルライフ 日々の暮らしの中で心身を癒してくれる植物の存在は、心地よい空間づくりに欠かせない存在となっています。
これからの初夏に向けて、グリーンのある暮らしのテーマ別コーディネートや住宅事例を通して、インテリアとグリーンが調和した心地よい空間づくりのコツをご紹介しています。

英国・アーコール社の家具とボタニカルの心地よい関係

時代を超えて愛され、アンティークになっても人気な英国の老舗ブランド「アーコール」の家具を中心に、永く愛用できる家具と五感で楽しむライフスタイルのヒントをお話します。
講話日程:開催日:7/8(土) 13:30~14:30
講演詳細・お申し込みはこちら


<ボタニカルスタイル展>
新宿パークタワーOZONE 
会期:6月22日~7月18日まで



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Sat, 24 Jun 2017 22:07:22 +0900
<![CDATA[ダイニグチェア 板座面の修理]]> http://www.daniel.co.jp/blog/2017/06/16/91 1)椅子のハギ割れ修理 愛着ある家具を永く使っていく中で、板の座面が乾燥により割れてくることがあります。
一枚の大きな板を削りだして製作する板の座面であればそのような事は起こらないのですが、現在は大きな木材も入手が難しく細い無垢材を何枚か合わせて一枚板の様に加工します。これを「ハギ」と呼びます。
このハギが永い年月で乾燥し、接着材が剥がれて割れたようになる現象があります。


2)ハギ割れ修理開始

熟練職人はまず一度「ハギ」に付いてる接着材を綺麗にはがし、一部分解された椅子を再度組直しをしていきます。3)
場合によって、木が痩せてしまいうまく使いない場合は、木の基の樹種を特定し、その樹種を細く割いて接ぎ木していきます。

3)最後に裏側から補強して完了

接ぎ木をしたり、再度組直しを施して修理した椅子に最終的に補強を加えます。

これも全ての椅子の修理に施すわけではありません。使用頻度や状態によって熟練職人が判断して行う修理手法の一つです。
幾つかの技術で綺麗に修復された椅子は、またご自宅に戻り家族の一員としてまた使われていきます。

4)家具を修理までしても使うという事


確かに、新しく買うのとさほど違わない価格になるケースもあります。
ただ、新しくモノを買うという事は、今のモノを捨てるという事。限られた資源を有効に使うことだけでなく、今までの使っていた家具の想い出や、昔の家の面影、家族の歴史がそこには宿り、代え難いモノとなります。
※改造ができる家具とできない家具があります。お手持ちの家具によっても異なりますので、一度ご相談ください。

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Fri, 16 Jun 2017 00:02:28 +0900
<![CDATA[オゾンSAEL開催 6月20日まで]]> http://www.daniel.co.jp/blog/2017/06/15/90 新宿パークタワーOZONEにてSUMMER SALE開催 4階にあるダニエル東京ショールームでは英国の「ercol」、米国の「LA-Z-BOY」、「STICKELY」を始め、オリジナルの「ダニエル」家具を展示現品並びに、サンプル品、試作品を大ご奉仕価格にて販売します。

会期:平成29年6月16日~6月20日まで
会場:新宿パークタワーOZONE


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Thu, 15 Jun 2017 11:05:57 +0900
<![CDATA[再建された旧吉田茂邸 ソファ納品]]> http://www.daniel.co.jp/blog/2017/06/04/89 1)吉田茂元首相が晩年に過ごした邸宅 神奈川県大磯町にある吉田茂元首相が晩年を過ごし、1979年には日米首脳会議が行わるなど戦後政治の舞台となった旧吉田邸。
2009年に火災により焼失してしまったこの邸宅を、2017年4月に再建。一般公開されました。

2)元首相の応接セットを復元

火災による焼失で、全てを失ってしまい、残るは当時の写真のみ。これを学芸員の方々と共にデザインをお越し、当時の材料や技法で復元を試みました。

3)横浜家具の伝統的な手法素材での復元


4)納品されたソファセット

NHKや各メディアでも紹介された再建された旧吉田邸

特に、吉田元首相がこのよなく愛したMYチェアがこちら

5)実際に座り心地を体感

納品させていただいたソファは内覧はできますが、掛け心地を体感することができません。
そこでこの度、お納めしたソファと同モデルを製作。
アンティーク調の本革を施し、実際の座り心地をご体感いただける様にさせていただきました。

ワイドを2.5人掛けタイプにした同モデルは、背中にもスプリングを内蔵したタイプで、座り心地と内材の耐久性も高く、
シンプルながら質感の高いソファとなっています。

サイズ:W1650 D840 H790 SH400㎜

現在は、ダニエル元町本店に展示中 
平成29年6月現在 ※実際にご来店の際は商品の展示の有無をご確認の上ご来店ください。

ダニエル元町本店
横浜市中区元町3-126 ℡045-661-1171 営業時間10:30-19:00 月曜定休(祝祭日を除く)

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Sun, 04 Jun 2017 16:27:51 +0900
<![CDATA[想い出のチェアの修理]]> http://www.daniel.co.jp/blog/2017/06/01/88 1)椅子修理・直せるなら直して使いたい 何十年も使用したダイニングチェアは、やはり愛着が沸いてくるものです。ただ、残念なのは使用年数に応じて、少しづつ劣化がしてくるもの。
どんなものでも、自然回復しない限りは徐々に状態は悪くなります。
今回のご依頼のチェアも長い年月のご使用を経て、塗装の剥げ、ウレタン・クッションの経たり、張地の革の劣化があり、いよいよメンテナンスとなりました。

2)木部修理・塗装修理

塗装の剥げは上(現状)での着色はできません。一度すべて研磨や溶剤を使用して剥離をします。
木の素材の状態まで研磨した後に、木地調整、目止め、上塗り、着色、研磨を繰り返し、再塗装を施します。
数十年前の本来の姿に戻すために、着色の配合はとても緊張する作業です。

グラつきがある場合は、ここで処置を施します。
一度すべて解体し、分解してから再度組直しをします。

※写真は以前の修理のものです

3)椅子張り 

塗装が上がってきたらいよいよ張り込んでいきます。
まずは希望の張地を裁断、縫製を施します。
今回は、座板が古く劣化していたので新規製作。

新しいウレタンを使い、張り込をしていきます。

これで座り心地もよくなります。

4)掛け心地と、今の生活スタイルに合う木部色目、張地の選定

せっかく張替えするのだから、気に入った布地、気に入った色目で張り込をすることで、毎日を楽しく生活していただきたいと考えています。
そのため、ダニエルのオリジナル張地の他、国内外のファブリックメーカー、レザーメーカーの張地をお選びいただけます。

今回のご選定は、明るめの革張り。木の木目は以前の雰囲気を蘇らせました。
現在使用中の家具や、好みも年月と共に変化します。
その時代、その時の好み、志向で張り地や木部の色合いなどを修理の機会に変更するのもおすすめです。
(※木部のフレームの色合いは、基の色よりも濃くすることは可能です。薄い色にする事はできません)

5)椅子の張替 完成

塗り替えとグラ直し、張地の張替を済ませ、真新しく息吹が吹き込まれた椅子


修理後

修理前
これでまた、十数年お使えいただける椅子としてご家族のもとへ戻りしました。

家具の修理は「家具の病院」へ

今回は木部塗装修理と、張替修理でした。
ダニエルの職人集団は、木部修理、塗装修理、張り修理の大きく3部門の専門特化した職人が従事しております。
各部門が総合的に修理・修復することで、大切な家財を最良の状態に最高の技術を伝統的な技で対応いたします。
どのような事でもまずはご相談ください。 見積もり相談全て無料です。

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Thu, 01 Jun 2017 17:16:06 +0900
<![CDATA[BS-TBS【ワタシの横浜とりっぷ】で紹介されます]]> http://www.daniel.co.jp/blog/2017/05/31/87 横浜の「受け継がれる和の伝統」と題した内容の一部にてダニエル元町店を紹介いただきます。
この回の放送日は
7月3日(月)22:54~(BS-TBS)
7月9日(日)21:55~(J:COMテレビ)



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Wed, 31 May 2017 18:31:40 +0900
<![CDATA[工房見学会開催:  洋家具発祥の地:横浜(株)ダニエルで横浜クラシック家具の熟練職人の伝統技に触れる <満員御礼>]]> http://www.daniel.co.jp/blog/2017/05/23/86 工房見学会申込み書はこちら 開催日:平成29年7月17日(月曜日・祝日/海の日)
13時集合 ※先着順となります

横浜工房見学会 申込書 17.7.17.pdf




日本の洋家具発祥の地:横浜元町

横浜で始まった日本おける洋家具づくり。
明治維新の開国後、多くの外国人が日本にやってきました。その多くが横浜の港に訪れるのです。
当初彼らは船の中で生活をしていました。ただ、滞在期間が長くなるにつれてこの東洋の島国で生活の基盤を作ろうとする者達が現れます。
明治政府は、横浜の今の関内地区に居留地を設けました。
ところが、彼らの生活様式合う家や家財道具が当時の日本にはありませんでした。そこで、船づくりの職人や馬具鞍作りの職人達に、自分達が持ち込んだ西洋家具や西洋の調度品を見せ、見様見真似に作らたり、修復させることでその製造技術を手ほどきしました。
こうして生まれたのが家具が、横浜クラシック家具です。下の錦絵は、当時の家具作りの様子を表現しています。
船づくりに使用する道具を用いて椅子を製造している様子です。

その伝統を正統に受け継ぐダニエルの職人達

元町周辺には外国人向けの家具を製造する職人達が多くいました。ところが、関東大震災や戦災によってその多くが消失し、復興の過程で家具製造業から商売を替えたり、職人にならずにモノづくりから離れていく就業者達が多くいました。
そこで、ダニエルの創業者咲寿武道と三光家具の富沢市五郎氏により横浜家具の継承と技術者の育成の運動が起こります。
1950年咲寿武道は神奈川県需品家具工業組合理事長に就任。1972年。当時残っていた横浜家具製造業者や個人親方でやっていた家具職人達を集めて「横浜クラシック家具協業組合」を設立し、横浜家具の伝統技術と職人の育成を進めます。
後に、その製造部門が株式会社ダニエルの創業へつながるのです。

受け継がれた伝統技術を見る。横浜クラシック家具「ダニエル」の工場見学

実際に、ダニエルの職人達が伝統の横浜クラシック家具・横浜家具の職人技を用いて家具製造している現場を見ることができます。
得にダニエルの横浜工房では、家具の修理専門の「家具の病院」を開設しています。
これは、明治維新後の多く日本に来た外国人が日本の人に洋家具の技術を伝授するために行った修理と同じように、ダニエル製品以外の家具の修復技術が見られます。イタリア製、アメリカ製、フランス製、日本製・・・。それらの国でつくられる家具の違いや技術も見学会ではご覧いただけます。
写真は、イタリアソファの張替工程。いままで張られていた革を丁寧に解体し、剥がす。その後、新規の張地を基の張地を基準に裁断していく作業工程です。

職人の命 道具


横浜クラシック家具づくりの特徴の一つは鉋です。
明治維新間もない日本では、洋家具を製造するための道具などもちろんありませんでした。
そこで職人達は自分達の道具(大工は大工道具・馬具鞍は鞍造りの道具など)を用いて、洋家具の製造にあたります。
また、海外ではすでに家具作り用の機械も使われていました。そうした道具が無い横浜の職人達は、鉋を用いて椅子のフレームやネコ脚、箱モノ家具など、木を削りながら西洋のデザイン性のある曲線家具を製作していったのです。
ですから、ダニエルの職人達は多くの鉋を多用して家具作りをしています。
その一部を実際にご覧いただけます。 またその道具を用いた鉋削りの技ももちろん、目の前でご覧いただけます。

普段見られないソファの内部構造

ソファなどは張地を張られてしまうと、その内部の構造は見ることができません。
勿論掛け心地は座って確認いただけますが、最も大切なのは内部構造。ウレタンも安価なモノから上質な高級品までピンからキリです。
また、スプリングやウェビング。その座り心地を形成する土台も色々あります。その内材や構造によって家具の耐久性、本当の意味での座り心地が変わってきます。


ここでしか見ることができない素材や、掛け心地を体験

古い家具の修理時には、今では使われることがほとんど無くなった、馬毛や藁が内材として使われているのが確認できます。
ダニエルの「家具の病院」の修理では、今では海外から輸入して馬毛やシュロ(藁の変わり)を調達して修理、修復を行います。
また、新規製品の「クーガーハイバックソファ」や「クレアソファ」シリーズには、現在製造されているダニエル製品でありながら、馬毛やシュロ、ラテックスなどの天然素材を活かしたソファづくりがされています。
実際のそれらの素材を手にしていただき、製作されたソファなどに腰かけていただき、その座り心地を体験いただけます。

プロから一般の方までどのなたでも楽しめます

インテリアコーディネーターや設計士、家具販売の関係者から一般方まで、年間200名近い方々が工房に来社いただいています。
毎回製作しているモノも違うために、何度となく訪れるリピーターの方もいらっしゃるダニエル工房見学会。

1)横浜工房「椅子張りと家具の病院」をメインにした工場見学
2)伊勢原工房「木の天然乾燥から木の木取、組み立て、塗装、本物の家具作り」をメインにした工場見学 「ダニエル工場・伊勢原工房編はこちら」
上記2つの工房でそれぞれ異なる内容をご覧いただけます。

また、各百貨店やダニエルショールームなどでも出張実演を開催。 
定期的に開催される工房見学会と合わせて、熟練職人の技をご覧いただけます。

<満員御礼の為、受付を終了しました。平成29年6月13日>
開催日:平成29年7月17日(月・祝日/海の日)
申込書が下記よりダウンロードできます。

横浜工房見学会 申込書 17.7.17.pdf



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Tue, 23 May 2017 10:12:58 +0900
<![CDATA[特注オーダーメイド 既存の家具の改造]]> http://www.daniel.co.jp/blog/2017/05/21/85 1)愛着もって使いたい 20数年ご使用いただいたダニエルの壁面収納家具。今回建物(ご自宅)のご新築によって、既存の建物を解体することに。
そこで、今まで使用していた特注家具、今回は両面ハッチになっている飾り棚兼食器棚を移設し、「新しく置く場所に合わせて、改装、リメイクを施して使用したい。」っと、言うのが今回のご要望でした。

裏側にはキッチンがあり、食器戸棚として長い間ご使用いただきました。

2)既存の家具の解体

永くご使用いただいておりましたが、全く歪み等の構造の問題がなく、解体もスムーズでした。製作するときにキチンとした仕事をしている証拠です。

3)工場で再生 リメイク&改造

新しく設置する場所に合わせて、家具の改造と再生(リメイク)を施します。
今回は、両面ハッチから片面仕様に。また、壁が無く両サイドから家具が見える状態になります。
そのために、側面(元々は、壁に備え付ける仕様)に設置するタイプでしたので、新しく側面側を製作。

白いところが、新しく製作したパーツ。
反対側の面取りや、既存家具との取り合いなど、新しく製作するよりも製作に気を使います。

こうゆうことができるのモノ「ダニエル」の特徴の1つです。

4)使えるところは使う

新規に合わせて製作したパーツもあれば、既存のパーツを活かして再生することも大切な事です。
製作することのコストと再生するパーツのコストもふまえ、最良の策で対応します。

5)新しいモノへリメイク 使い勝手も変わります 

もともと、ダイニングテーブルの壁面側に、木質感のあるパネルとして活用していた部分。反対側には冷蔵庫が入っていたために、木板パネル構造でした。
新しく設置する場所は平面の関係上、この木板パネルの置くスペースが無く、当初は廃棄の方向性も出ていました。

打ち合わせの結果、このパネルを有効利用するために、「衝立」としてのアイディアが出てきました。

既存のキャビネットから切り離して、脚部を新規製作。 鏡を施しました。
キャスター付きで、移動も楽ちん。
多様な使い勝手の良い衝立に変身し、新たな息吹を職人が施すことで、一度は廃棄されかけていたパネルが見事に甦ったのです。

6)新生キャビネット オーダーメイド家具,特注家具の魅力

 → →
塗装が施されていよいよ完成。お客様宅の新たな設置場所に置かれます。


キッチン側にあった食器棚の方をメインに、表側で使われいた吊扉を移設して、全く新しいカタチに変身。
塗装も塗り替えたたため、新しいく製作されたオーダーメイド家具,特注家具と言われても、誰も疑うことは無いでしょう。

7)家具に寿命はありません

家具に寿命はありません。ダニエルのデザイン室、営業がお客さまのご要望をお聞きし、最良のプランを製作します。
更に、ダニエルの熟練職人集団が持っている技術で家具に手を加え、家具を再生させます。
今回はこの他に、ダイニグテーブル 180㎝×105cmのテーブルを105cm×105㎝にサイズを変更しました。
確かに、新しく買うのとさほど違わない価格になるケースもあります。
ただ、新しくモノを買うという事は、今のモノを捨てるという事。限られた資源を有効に使うことだけでなく、今までの使っていた家具の想い出や、昔の家の面影、家族の歴史がそこには宿り、代え難いモノとなります。
※改造ができる家具とできない家具があります。お手持ちの家具によっても異なりますので、一度ご相談ください。

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Sun, 21 May 2017 15:54:46 +0900
<![CDATA[横浜元町 THANKS DAYS SALE 開催]]> http://www.daniel.co.jp/blog/2017/05/21/84 1)横浜開港記念日 特別SALE開催
横浜開港記念日の関連イベントとして、元町ショッピングストリートの200を超える店舗が特別SALE.
連動イベントも盛りだくさんの2日間です。
※ダニエル元町本店の営業時間は通常通り10:30-19:00までとなります。

2)ダニエル元町会期中のSALE内容

一部、展示品を現品特別価格20%-70%OFFにてご提供いたします。
商品の内容や展示に関しましてはダニエル元町本店にお問い合わせください。
電話045-661-1171 毎週月曜日定休 営業時間10:30-19:00





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Sun, 21 May 2017 12:59:52 +0900